
全然上の画像は関係ありません>ω<
最近パンヤで対戦部屋に入れるようになりました。入ってみると意外にあっさりしていたものの、プレイ中は指がブルってました。色んな人と対戦しまして、今のところ8戦中7勝1敗。そのうちペアでやったのが3回含まれていて足をひっぱたのもあるので最初の3回目ぐらいは運で勝った感じです。
教訓まとめとしては
・ビギナーでもうまい(恐らく2nd使ってる)から断られない限り気にせず部屋に入る
・45~60秒制限部屋でしかやらない(時間かけて考えれば誰でも出来るゲームだから)
・チップを狙うのは極力ラキパン成功のトマだけにしてリスクを減らす
上の画像は初めて対戦部屋に入った結果です。初打ちはIC9HBACKで10H私の番からで見事にトマトップ失敗しました。あの時のペアの人すみません・・・。3Hぐらいこなして慣れてようやくチップをだして負けた分をお返し出来ました。最終的には勝つことが出来たので良かったです。初めが肝心!
1敗した人はすごかったです。絶好調だったのですが負けました。BMで1打差で勝ってるところに最後に2H目のPAR3。風2mでHIOチャンスでラッキーパンヤ失敗したので無難にバックスピンで攻めて2Yぐらいまで寄せたのですが、相手はここぞとばかりにトマバックを決めて見事HIOを決められて負けました。負けるならチップを決められるしかないだろうと思ってたのですが、実行されちゃいました>ω<あの時ほどナイスHIO!って思った瞬間はありませんね。相手にも帰り際「ナイスHIOでした!」と言ったら、ぺこりアイコンだけ来たのが何ともイイじゃないですか^ω^
負けた人もマナーが大変良かったです。一番最後にやった人は少し大差がついた状態になってしまい、もう途中で落ちちゃうかもしれないと思ったのですが最後までやってくれましたし、最後にお疲れ様でしたといったらちゃんと返事してくれました。思ってるよりも途中で落ちられたりするのは無いんだなと実感しました。こんなことならもっと早く対戦部屋に行っておけばよかった・・・。
無言部屋が良いか、誰でも部屋が良いかという部分で結構意見が別れると思うのですが、私は無言部屋はちょっと苦手でした~。何せ本当に無言で挨拶まで無言の場合があるので。ちょっと喋りたくなるようなミスショットやナイスショットでも無言なのが寂しいです。接戦していた相手がいたのですがバグって(ICで球が転がって上空に飛びすぎて)相手がOBになってしまい、さすがにそれは喋りかけましたが>ω<といいつつも誰でも部屋は喋り捲る人が多いため慣れないと厳しいです。みんなマクロに「ナイスバーディー」とか登録しているので絶対ついていけなくなります>ω<
今度は自分より遥かにうまい人の部屋に入って、チップの入れ方とか色々見せてもらおうとか考えてます。やっぱトマだとバウンドしないのでほとんど風の傾斜だけ考えればいいので楽ですねー。残り160Yぐらいだったら球がものすごい傾いててもトマ以外で入れるのは何とか考えられますが、更にグリーンで跳ねて曲がってとなるともはや無理です。たぶん入ったとしても私の場合はまだ偶然。後、対戦はPP稼ぎ以外は60秒以下で制限必須です。45秒ばかりやっていますが実にサクサク出来て良いです。私が大会ばかりやっていたのはまさに待つのが嫌っていうことだけなので、もう無制限はPP稼ぎ以外一切やらないようにすることを決めました。やってみるとどれだけ普段待った状態でやっているかよくわかります。ぱにゃが最終的に出ないと駄目なのはもちろんですがラッキーパンヤや安定剤という存在があるので時間をかければチップしないほうが少ないのです。これじゃー駄目ですね。少なくとも私は1分以上待たされた時点でギコナビ立ち上げて2chを見出すほどせっかちなのでだるいのです。あぁなんてわがままな自分>ω<








